2018.11.21

第2回効果をあげる理学療法技術としての装具療法を考えるフォーラム

第2回装具フォーラムの事前申し込み(日本理学療法士協会会員)は、定員150名に達したため協会HPからの受付を締め切らせて頂きました。全体の定員は200名で、50名の受付に関しましては、当日リハビリテーション関連職の方々を含めて先着順で行います。多くの方のご参加をお待ちしています。

開催日 2019年3月10日(日)
会場名 首都大学東京 荒川キャンパス
(東京都荒川区東尾久7-2-10)
対 象 理学療法士及びリハビリテーション関連職種(義肢装具士・医師等)
※会場の関係で当日参加者が多数の場合には、入場を制限することがございますのでご了承ください。
定員数 200 人
プログラム
9:30受付開始、10:00開始、16:50終了

○教育講演
テーマ 歩行に関する装具療法の基礎(仮)
講師  田中 惣治(ねりま健育会病院)
司会  松田 雅弘(城西国際大学)

〇報告 日本支援工学理学療法学会アンケート調査に関する報告
報告者 中野 克己(埼玉県総合リハビリテーションセンター)
          松田 雅弘(城西国際大学)

○シンポジウム 1
テーマ 義肢装具士と理学療法士の合同シンポジウム「装具療法の共働作業」
 シンポジスト
    久米 亮一(株式会社 COLABO)義肢装具士
    村山 稔 (船橋市立リハビリテーション病院)義肢装具士
    栗田 慎也(荏原病院)
    中野 克己(埼玉県総合リハビリテーションセンター)
 司会
    中野 克己(埼玉県総合リハビリテーションセンター)
    宮原 拓也(上尾中央医療専門学校)

○シンポジウム 2
テーマ 「装具連携」
 シンポジスト
    田中 康之(千葉県千葉リハビリテーションセンター)
    大村 優慈(学校法人日本教育財団 東京医療福祉専門職大学(仮称)設立準備室)
    中村 学 (花はたリハビリテーション病院)
    阿部 紀之(袖ヶ浦さつき台病院)
 司会
    新田 收 (首都大学東京)
    松田 雅弘(城西国際大学)
参加費 3,000円  ( 会員(事前登録)の場合) 
4,000円  ( 会員(当日参加)の場合) 
5,000円  ( 非会員理学療法士の場合) 
4,000円  ( 非会員(他職種)の場合) 
1,000円  ( 学生の場合)

事前申込期間
(日本理学療法士協会会員のみ)
現金振込       2018年11月21日(水)  ~  2019年2月20日(水) 
クレジット・会員のみ 2018年11月21日(水)  ~  2019年3月6日(水) 
口座振替・会員のみ  2018年11月21日(水)  ~  2019年2月13日(水) 
*日本理学療法士協会マイページからお申込みください。
「セミナー番号18757」
生涯学習ポイント 参加者 履修ポイント基準 1-2) 分科学会学術大会 
履修ポイント大項目 学会参加  履修ポイント数 20 
(ポイント情報:申請したポイントが審査の結果、認められない場合もあります。制度の変更により審査方法が変わる可能性があります。)
問い合わせ先 日本支援工学理学療法学会総務担当 宮原拓也
t_miyahara@acmc.ac.jp

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