2017.01.23

第6回日本支援工学理学療法学会学術集会

学術集会長 挨拶

新春の候、ますます御健勝のこととお慶び申し上げます。日ごろ、学会活動にご協力を頂き感謝申し上げます。
第6回日本支援工学理学療法学会学術集会の開催にあたりまして、開催案内、演題募集期間のお知らせをさせて頂きます。
多数の皆様のご参加、並びにご発表をお待ちしております。学術集会参加および演題発表の詳細は下記ホームページにてご確認ください。

第6回日本支援工学療法学会学術集会
           学術集会長 大峯三郎

シンポジウム

遠藤正英  当院回復期病棟における装具処方の実際

久米亮一  回復期から生活期まで、
              脳卒中片麻痺者の装具に関わる理学療法士の重要な役割

佐伯茂行  生活期における装具療法の実践と課題

 

事前申し込みについて

事前申し込みが始まりました。
日本理学療法士協会のマイページからお進みください。
「メニュー」→「研修会・学会大会」→「申し込み登録」→「セミナー番号 13544」→「検索」にて、お申込み画面へと進みます。

出張許可が必要な方は、こちらをご使用下さい。

第6回日本支援工学理学療法学会学術集会の演題申し込みを終了しました。
大変多くの応募を頂きまして、まことにありがとうございました。

演題募集要項

「演題募集要項」は、こちらをご参照ください。

「抄録入稿用紙」は、こちらをご使用ください。


各セッションの詳細が決まりましたので、こちらをご参照下さい。

当日参加される皆様はこちらの案内をご覧下さい。


抄録集はこちらをご覧下さい。

テーマ 理学療法の視点から支援工学の本質を理解する
会場 北九州国際会議場(福岡県北九州市小倉北区浅野3丁目9-30)
会期 2017年9月30日(土)9:00~17:30
学術集会長 大峯三郎(九州栄養福祉大学)
準備委員長 遠藤正英(桜十字福岡病院)
プログラム ◎特別講演:大塚 彰(広島都市学園大学健康科学部 教授)
「理学療法士の視点から支援工学の本質を理解する」
  司会 大峯三郎(九州栄養福祉大学)
◎シンポジウム:(シンポジストPT・PO)
 久米亮一(株式会社 COLABO 義肢装具士)
 佐伯茂行(松山リハビリテーション病院 理学療法士)
 遠藤正英(桜十字福岡病院 理学療法士)
「片麻痺患者における回復期での装具作製と生活期移行で必要となるモディファイ
-その具体的実践と課題-」
 司会 中野克己(埼玉県総合リハビリテーションセンター)
◎セミナー:ランチョン形式の企業プレゼンテーション(予定)
◎一般演題:口述発表30演題
  各セッションの詳細はこちら
主催 公益社団法人 日本理学療法士協会 日本支援工学理学療法学会 
演題募集期間 2017年5月15日(月)~2017年6月30日(金)
事前登録期間 申込期間:現金振り込み 2017年5月15日(月)~2017年9月10日(日)
クレジット・会員のみ     2017年5月15日(月)~2017月9月20日(水)
口座振替・会員のみ    2017年5月15日(月)~2017年9月1日(土)
参加費 会   員:4,000円(当日参加の場合は5,000円) 
非会員:7,000円
他職種:5,000円
定員 150名
問い合わせ 桜十字福岡病院 リハビリテーション部
fsa_higasiriha@yahoo.co.jp 遠藤 正英

会場案内

学術集会準備委員

学術集会長 大峯 三郎 九州栄養福祉大学
準備委員長 遠藤 正英 桜十字福岡病院
学術局
田中 恩
緒方 友登
昭和病院
産業医科大学病院
広報・渉外局
 
川﨑 恭太郎
中野 克己
桜十字福岡病院
埼玉県総合リハビリテーションセンター
財務局 田代 耕一 桜十字福岡病院