2017.09.09

第25回 日本物理療法学会学術大会

テーマ
物理療法を拓く -クライアントに真に役立てるためにはー

会期
平成29年10月29日(土)~29日(日)

会場
畿央大学
〒635-0832 奈良県北葛城郡広陵町馬見中4丁目2-2

大会長
庄本 康治(畿央大学)

事務局
西大和リハビリテーション病院リハビリテーション部

大会企画
 特別講演1
  神経リハビリテーションにおける物理療法の最前線
  ・神経科学に基づく課題指向型アプローチと物理療法の併用
      竹林 崇先生(吉備国際大学 作業療法学科)
  ・脳卒中片麻痺の病態メカニズムに基づく電気刺激の臨床展開
      生野 公貴(西大和リハビリテーション病院)

 特別講演2
  疼痛に対する物理療法の新たな展開
  ・病期別にみた最新の疼痛メカニズム
      大住 倫弘先生(畿央大学ニューロリハビリテーション研究センター)
  ・最新の疼痛メカニズムに基づく物理療法の展開
      松尾 英明先生(福井大学医学部附属病院)

 ハンズオンセミナー
  運動器疾患に対する最新のエビデンスに基づく電気刺激療法
  ・鎮痛           徳田 光紀先生(平成記念病院)
  ・筋力増強        吉田 陽亮先生(西和医療センター)