2019.08.14

第16回日本神経理学療法学会サテライトカンファレンス(札幌)

1.名 称
第16回日本神経理学療法学会サテライトカンファレンス(札幌)

2.会 期
2019年10月20日(日) 10:00~16:15

3.会 場
札幌医科大学 教育研究棟Ⅰ 1階 D101 講義室

4.テーマ
各病期の脳卒中者の歩行再建にあたり下肢装具をどのように捉え、 どう進め、どう繋ぐか

5.集会長
阿部 浩明(広南病院)
6.準備委員長
安部 陽子(札幌白石記念病院)
7.準備委員
佐々木 健史(札幌医科大学) 山田 耕平(札幌白石記念病院) 塚田 卓司(札幌白石記念病院) ほか運営幹事数名

8.参加者見込 150人

9.基調講演 テーマ
「生活期の装具療法~発生しうる生活期ならではの変化と諸問題とその対応 ~」
講師 芝崎 淳氏(総合南東北病院)
司会 阿部浩明(広南病院)
症例報告 1)当院(札幌市内急性期)で進める脳卒中者の歩行再建と装具療法、現状と課題 安部 陽子氏(札幌白石記念病院)
2)当院(札幌市内回復期)で進める脳卒中者の歩行再建と装具療法、現状と課題 渡辺 智也氏(時計台記念病院)
3)当院(札幌市外)で進める脳卒中者の歩行再建と装具療法、現状と課題 内藤 考洋氏(旭川リハビリテーション病院)

パネルディスカッション テーマ
「脳卒中者の歩行再建にあたり下肢装具をどのように捉え、どう進め、どう 繋ぐか~各病期、各地域を越えた標準的な理学療法技術の確立に向けた第一歩~」
パネリスト 芝崎 淳氏(総合南東北病院) 安部 陽子氏(札幌白石記念病院) 渡辺 智也氏(時計台記念病院) 内藤 考洋氏(旭川リハビリテーション病院) 阿部 浩明氏(広南病院)

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