第2回がん理学療法部門研究会

テーマ がん理学療法の専門性の追究
会期 2019年10月5(土)~6(日)
会場 清水園(さいまた市大宮区東町2-204)
研究会長 高倉 保幸(埼玉医科大学保健医療学部)
準備委員長 森本 貴之(埼玉医科大学総合医療センター)
演題登録 一般演題:50題程度 演題募集期間(2019年4月22日~予定)

〈プログラム〉
◆研究会長講演:『がん理学療法の専門性を追究するために』
講師:高倉保幸(埼玉医科大学保健医療学部)

◆特別講演:
①周術期におけるがん理学療法の専門性(仮)
講師:井上順一朗(神戸大学医学部附属病院)

②骨転移に対する理学療法の専門性(仮)
講師:國澤洋介(埼玉医科大学保健医療学部)

③低体力に対するがん理学療法の専門性(仮)
講師:吉田裕一郎(宮崎善仁会病院)

④在宅支援としてのがん理学療法の専門性(仮)
講師:上野順也(国立がん研究センター東病院)

⑤リンパ浮腫に対する理学療法の専門性(仮)
講師:山本優一(北福島医療センター)

⑥緩和期におけるがん理学療法の専門性(仮)
講師:峯岸忍(筑波メディカルセンター病院)

◆一般演題:50題程度

※企画、内容は変更になる可能性があります。
※応募演題数によりプログラムに若干の変更がある可能性があります。