運営幹事紹介

眞鍋克博(帝京科学大学)
【自己紹介】
学校という新たなステージとなる教育的リハビリテーション領域において医学モデルから教育モデルへ、理学療法学・理学療法士としての可能性とその発展に尽力していきたいと思います。国立国際医療センター等国立医療機関にて臨床活動後、筑波大学附属視覚特別支援学校教諭を経て、現在、帝京科学大学にて教育・研究活動に従事。
 
粕山達也(健康科学大学)
【自己紹介】
学校保健および特別支援教育の現場において、理学療法士が地域社会に貢献し、職域の拡大を図れるよう努めていきます。子どもと寄り添う理学療法士として、尽力していきたいと考えております。
 
多田智美(鈴鹿医療科学大学 保健衛生学部理学療法学科 助教)
【自己紹介】
私は、小児医療機関での経験の後に16年間特別支援学校に勤務し、学校教育の立場から医療と連携し子ども達を支援してまいりました。その経験から学齢期における理学療法士の役割を実感、教育を理解し連携を深めるためのシステムの構築に寄与したいと考えます。
 
長島大介(筑波大学附属視覚特別支援学校理学療法科)
【自己紹介】
2006年から特別支援学校が制度化された中で、理学療法士としての支援の在り方を考えていきたいと思っています。
 
山川智之(社会医療法人景岳会 南大阪病院)
【自己紹介】
私は、公益社団法人大阪府理学療法士会での学校保健活動特別委員会で委員長として活動を行ってきました。理学療法士の保健分野での活動が社会の中で認知されることが大切であるとの思いで活動しております。

 
吉田忠義(公立刈田綜合病院)
【自己紹介】
運営幹事の仕事を通して、学校保健、特別支援教育の中でどのようなことが理学療法士に求められているのかといったことを当部門から発信していけるよう努力してまいります。