運営幹事紹介

山本 綾子 (代表運営幹事)
(甲南女子大学 看護リハビリテーション学部 理学療法学科 )
2016年9月より代表運営幹事を拝命いたしました松谷綾子と申します。
妊娠中の腰痛の研究を通じてウィメンズヘルス分野の理学療法に関わり始め、現在は、高齢者の骨盤底の障害に関する研究を行っています。
ウィメンズヘルス、メンズヘルス分野の理学療法を発展させ、より多くの方に提供出来るよう努力してまいります。
どうぞよろしくお願い申し上げます。

 


平元 奈津子 (ガイドライン担当)
(広島国際大学 総合リハビリテーション学部 リハビリテーション学科)
海外ではすでに活用されているウィメンズヘルス分野のガイドラインを日本にも取り入れることや,日本独自の文化や医療に適した日本版のガイドライン作成することを,皆さんと共に手がけていきたいと思います。

 


須永 康代 (総務担当)
(埼玉県立大学 保健医療福祉学部 理学療法学科)
本領域でのライフステージおよび一人一人に合わせた理学療法の発展に向けて、部門が円滑に運営できるよう努めてまいりたいと思います。

 


井上 倫恵 (国際担当)
(名古屋大学大学院 医学系研究科リハビリテーション療法学専攻理学療法学講座)
WCPTのサブグループであるIOPTWH(International Organization of Physical Therapists in Women's Health)や関連国際学会との連携を通じて、ウィメンズメルス・メンズヘルス分野の国際的な学術交流をすすめてまいりたいと思います。

 


横井悠加 (国際担当)
(城西国際大学 理学療法学科)

IOPTWHへの参加を始め,国内外における繋がりと交流を深めることで,より多くの方々へ有益かつ臨床に生きる情報を還元できればと思います.
 


森 明子 (学術担当)
(兵庫医療大学 リハビリテーション学部 理学療法学科)
臨床と学術の繋がりを大切にし、双方向の発展に寄与していけるよう、学術的側面からの強化に努めてまいりたいと思います。どうぞ宜しくお願い申し上げます。


 



杉山さおり (企画担当)
(Good posture)
2018年4月より運営幹事を拝命致しました。
臨床の現場からの視点とこれまでの様々な経験を活かし、企画担当として、ウィメンズヘルス・メンズヘルス理学療法を広く周知し、
臨床で活躍できる人材を育てるためのシステム作りに貢献したいと思います。
部門に登録されている皆様、この分野に興味を持つ皆様と共に、本分野を発展させていきたいと思いますので、どうぞよろしくお願い致します。


大内 みふか (広報担当)
(北海道医療大学 リハビリテーション科学部 理学療法学科)
学会、各地域での勉強会など、当部門の活動内容をホームページやメールマガジンから発信いたします。皆さまにとって、有益な情報共有の場としてご活用いただければ幸いです。