第6回日本予防理学療法学会学術大会

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大 会 長:浦辺 幸夫(広島大学大学院医歯薬保健学研究科)
準備委員長:笹代 純平(広島大学大学院医歯薬保健学研究科)

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(英語演題)
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学術大会概要

1.名称  第6回日本予防理学療法学会学術大会
(産業理学療法部門学術大会,栄養・嚥下理学療法部門学術大会)合同学会
2.会期  2019年10月19日(土曜日)~10月20日(日曜日)
3.会場  広島国際会議場、他
4.学術大会長
浦辺 幸夫 広島大学(日本予防理学療法学会・合同大会長)
山崎 重人 マツダ病院(副大会長,産業理学療法部門長)
吉田 剛 高崎健康福祉大学(副大会長,栄養・嚥下理学療法部門長)
5.準備委員長  笹代 純平 広島大学大学院医歯薬保健学研究科
6.一般演題  300題(口述200題、ポスター100題)
 
企画一覧
○大会長基調講演
 テーマ 健康増進と理学療法
 講師  浦辺 幸夫 先生(広島大学)

○特別講演
 (調整中)

○海外招聘教育講演
テーマ 予防理学療法分野における国際動向

○パネルディスカッション
テーマ 災害復興と予防理学療法
・東日本大震災関連
及川 友好 先生(南相馬市立総合病院 院長)
森山 信彰 先生(福島県立医科大学)
・PT協会の取り組み
斎藤 秀之 先生(日本理学療法士協会 副会長・災害対策本部長)
・広島県士会の取り組み
坂口 暁洋 先生(広島県理学療法士会 副会長)
竹内 拓哉 先生(広島大学大学院医歯薬保健学研究科)
・被災者の立場から
金澤 浩 先生(株式会社ANCHOR 代表取締役)

○合同シンポジウム(日本骨粗鬆症学会との共催)
テーマ 骨粗鬆症に対する予防理学療法としての取り組み
―2次骨折予防から1次骨折予防の重要性―
・健康寿命の延伸として骨粗鬆症対策は重要である
酒井昭典先生(産業医科大学)
・地域診療所における骨粗鬆症対策の実践
沖本信知先生(沖本クリニック)
・病院で展開するリエゾンサービスの実際
加藤木丈英先生(聖隷佐倉市民病院)
・地域における健診活動における骨粗鬆症対策の取り組み
松本浩実先生(川崎医療福祉大学)

〇産業理学療法部門特別企画
テーマ 産業保健領域への理学療法士参画に向けて-企業へ参入するために理学療法士に求められることー
演者  空閑 玄明(くが ひろあき)先生(マツダ株式会社 統括産業医)
司会  山崎 重人 先生(マツダ株式会社 マツダ病院)
安全健康防災推進部 統括産業医

〇栄養・嚥下理学療法部門特別企画

〇日本予防理学療法学会特別企画
テーマ スポーツ外傷・障害予防

○ワークショップ①
テーマ 「体操」をつくる

〇ワークショップ②
 テーマ 健康ソーランによる介護予防・健康増進

○市民公開講座
テーマ ウォーキングによる介護予防・健康増進

〇予防理学療法のトピック(仮)



事務局
広島大学大学院医歯薬保健学研究院
理学療法学専攻スポーツリハビリテーション学研究室 浦辺幸夫
TEL:082-257-5405
E-mail:yurabe@hiroshima-u.ac.jp